富永文子の重点政策 明日から1週間 全力で訴えますーー女性の参画で まちを豊かに!

2018年6月9日 06時24分 | カテゴリー: 活動報告

政治を変えるのは市民!
生活者ネットワークのモットーです

生活者ネットワークは、地域での活動を手がかりに、 市民自治による新たな政治を生み出すことをめざしています。市民の手の届かないところに存在してしまっている政治を生活の場に引き寄せ、 暮らしを豊かにするための 「道具」 として政治を使いこなすことが必要と私たちは考えます。慣例に縛られている議会を市民の視点で変え、立川を「暮らしやすい生活のまち」にするために活動しています。

共に生きる 支え合うまち立川へ
女性の参画で まちを豊かに!

「女性の参画で まちを豊かに!」「共に生きる 支え合うまち立川へ」。政策をアピールする、立川・生活者ネットワークの富永文子

私は1997年、立川・生活者ネットワークの設立に関わり、情報公開と市民参加で拓くお任せにしない政治、暮らしの課題を解決するための活動を続けてきました。この間、消費者意見を集めたら、食の安全はもちろん、持続可能な電気エネルギーさえも市民立で生みだすことができた体験は、社会に積極的に関わることの大切さを再確認させてくれるものでした。重ねて、親の介護を経験し、ひとりにしない介護、認知症カフェや介護者の居場所づくり、総合相談窓口の必要性など、福祉優先政策の重要さを身をもって実感もしました。日々、少子高齢化が進む私たちのまち立川を、支え合い分かち合う共生のまちに変えていくために、これまでの経験を生かし、市政にチャレンジします。

 

富永文子は実現します!
立川・生活者ネットワーク 富永文子の重点政策を、全力で訴えます

■医療と福祉の連携で、障がいがあっても高齢になってもその人らしく暮らせるしくみをつくります
■子どもの育ち・遊びを応援する「子どもの権利条例」を制定します
■若者に対応する相談窓口をつくります
■学校給食に地元野菜を増やし、自校式給食を継続します
■脱原発をすすめ、地域発電で自然エネルギーをふやします
■「市民自治条例」を制定し、市民参画をすすめます
■平和憲法をまもり、戦争のない社会をつくります